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[Ki]×3 no.66 KinKi Kidsを守る。
来ないわけないとは思いつつもちょっと不安だったここ数日…
今日、無事、会報が届きました!

7月22日の東京ドームでのイベントは、アリーナ中央に円形のステージが設けられ、上の段で2人が歌い、下の段でバンドが演奏する、という特殊な形だった。
これが技術的にものすごく大変なことらしく、光一氏がその大変さ、想いを受け入れてくれた吉田建氏はじめスタッフの皆様への感謝の気持ちを語ってくれています。
話の締めはF1ということで、「満面、幸せ顔」だったらしい。できればその写真をパチリとやってもらいたかったとも思うが、だいたい想像つきます(笑)。

歌がうまくなっていく感じってどんなん? という質問は面白かった。さすが会報!! いい質問してくれる!! 僕も気になってたから。
気になる王子の答えは、「自覚…? 分からないな…」ということだったけど、何事も一生懸命やってファンを楽しませたいという光一氏らしい答えでした。


つよっさんのお話も会報ならではの深い内容で、というか、ファンに直接届く会報という媒体だから言いたい、という想いが伝わってきて感動しました。
一貫してKinKi Kidsを守りたいという強い思いが嬉しかったなぁ。故意に悪い方向へ持っていこうとする力や、2人やファンが望むのとは違う方向へ働く力などに対して、断固妥協せずに闘う、KinKi Kidsを守っていく、という完全なアーティストとしての言葉たち。心に響いたね〜。

KinKi Kidsじゃない人…厳しく言えば2人以外の人が、KinKi Kidsを愛するってとても大変なことで、なかには悪意をもって、あるいは面白半分にKinKi Kidsに接する人が出てくるのは仕方ないことだけど、悲しいことです。
ファンは僕も含め、たぶん精神的にKinKi Kidsと結婚してる感じだと思うから、ずっとついていこうと思えるし、週刊誌に悪意ある記事を書かれてもどうとも思わないけれどね。でもできるだけ、面白半分でそういう記事は書いてほしくないなと思います。


リハのときにつよっさんが着てたKinKiTシャツ。
2人が描かれてるよ〜!!
あれはもちろん手作りなんだろうなぁ。
会報のカメラマンさんにも拍手です。
| [Ki]×3 | 00:24 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |
[Ki]×3 no.65 スシ王子!&自分らしく生きる
月曜日に会報が届きました。
木曜日にその感想…遅っ汗

光一氏
『スシ王子!』にまつわるインタビュー。内容はテレビ誌とほとんど同じだった。
ロケ写真あり。

つよっさん
「最近、どうです、買い物とかしてます?」と超世間話的な導入部から、つよっさんの体温が感じられるお話へ。
とても充実していて、これぞ会報!!って感じがした。

インタビューは、冗談抜きで全部線を引いてしまいそうな気配だったんで、結局一本も引かずに終わった。全部引くってことは何も引かないのと同じことなので引かなくて正解だった。
メモ的な箇条書き。
■つよっさんの“人生の一部としてのKinKi Kids”。
マッチさんからのアドバイス→“芸能界は趣味の一部…”
■アイデア・想いを形にすることの難しさ、それゆえの切なさ。
■同じ髪型にしてほしい、という看護婦さん。
■東京ドームでの記念イベントへの想い。

仕事もファッションも、「自分らしく生きること」を大切にしてるのがよくわかった。僕も深く共感した。
カメのかんざしもちゃんと見れてよかった。似合ってる。
まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| [Ki]×3 | 00:02 | comments(2) | - | 円取 蹴生 |
[Ki]×3 No.64 SHOCK&ハイチュウいちご
会報の感想を簡単に…。

光一氏
『Endless SHOCK』について語ってくれています。
いつも思うけど、奥が深い話です。

外国人の役者さんのお話が印象的でした。
舞台の進行を崩さないために、代役をし続けた人がいたそうです。“仕事”以上に“想い”がその行動を生んだんでしょうね。
なんか、劇と現実とがリンクしてる雰囲気がすごい!

楽屋の写真が載ってたんだけど、光一氏の私物だと思われるパソコンが写ってました。そのデスクトップ画面に、光一氏のソロ活動のときのOとKが合わさったマークを発見。あのパソコンでF1関係のデータ整理とかやってるんだろうなぁ(笑)。
インタビューということもあるんだろうけど、オフ=おっさんというイメージでは全然なく、陸上選手のような爽やかなジャージ姿&ニット帽でした。
やっぱり、かっこいいわぁ。

つよっさん
森永ハイチュウ・いちご味のCMレポ。
光一氏に比べページ数は少なめだったけれど、撮影に1日密着した感じが伝わってきてなかなか面白かったなぁ。

イチゴが描かれた紙を破って出てくるシーン、以外に怖かったそうですね。まぁ、紙の向こう側は当然見えないわけだし。紙の後ろに段差があったという、演じた本人ならではの視点からのコメントが面白かった。
一度目はNGだったけど、スターはその後見事成功させました。さすがっ!

ダースはリアルに食べすぎって言っていた(笑)。いわゆるビジネストークじゃなく、本当にダースのファンらしい。特に赤のミルクが。
そんなん言うたら、赤の売り上げ数%アップするな、たぶん。
僕も買いたくなったから。
まぁ、僕もお世辞なしで言うけど、ダースは正直おいしいよ。ロイズの次に森永ダース、これは本当に。あの12個っていう数がポイントかな。
ダースっていう商品名も過不足なしで決まってるし。
マジで食べたくなってきた…

いかにもつよっさんやなぁ〜、って思ったのは、指示をためらうスタッフを気遣って、「指示、言っていただいたほうが、全然、いいんですよ」って言ったという話。
優しい…というか、いい作品をつくるためにどう行動すればいいか、ってことをしっかり考えて動いてるんやなぁ、って思った。

時間が空くと、ギターを弾いたり。
文庫本を読む感覚でギターを弾いてるんだろうなぁ、きっと。

写真もいっぱいあって良かった。
あの巨大なハイチュウ、欲しい…
あれを持って様になるのはつよっさんくらいでしょうね。
| [Ki]×3 | 02:24 | comments(3) | - | 円取 蹴生 |
[Ki]×3 No.63 Harmony of Winter -iD- 2006-2007
会報が届きました!
冬コンについて。

一通り読んだ感想は、つよっさんのKinKi Kidsへの愛に胸を打たれ、光一氏の、というか光一氏とインタビュアー氏との掛け合いににやにやさせられました。


インパクトがあったのは、つよっさんも光一氏も今回、KinKi Kidsとスタッフとの関係に触れていたこと。
以前からちょこちょこ触れられてはいたけど、つよっさんなんかはかなりの言葉を費やして自分たちとスタッフとの温度差を指摘していた。

そこには怒りも混じっていた。
一番つらいのは、KinKi Kidsの想いがスタッフの想いと循環できずに、ファンにつよっさんや光一氏の思い描いていた「KinKi Kids」ではないものが届くということ。そして、その届いたものが「KinKi Kids」であると受け取られてしまうこと。
循環とは意思の疎通であり、意見の交換だと思うけど、それがいまのスタッフには欠けている。仕事ではなく気持ちの問題として、KinKi Kidsに向かい合ってほしい、ということだと思う。

みんながみんなKinKi Kidsのファンじゃないし、人によって想いはさまざまだけど、スタッフはKinKi Kidsの一番身近な存在で、KinKi Kidsの芸術をともに形にしていく立場にあるのだから、やはり積極的にKinKi Kidsに関わってほしいと思う。
スタッフなしにはKinKi Kidsの活動は成り立たないし、スタッフこそがKinKi Kidsの想いを形にできる可能性を持っているということを忘れないで。

まぁ、お前がスタッフをやればええやん!って話やけど。
でもスタッフで在る、ってことはすごく幸せなことだと僕は思う。
別にKinKi Kidsのスタッフってことじゃなくても、あるアーティストの芸術に参加できる権利と義務があるってことは、たぶん感謝すべきことなはず。


さらっと書くけど、今までのKinKi Kidsはきついことを言わなかった、けれどそれでは伝わらないことがよくわかったから、言うべきことは言う。
正月のこともそうだと思うけど、KinKi Kidsが前進するためにはスタッフの前進も必要不可欠なことで、そのためには言葉に出して、態度で示して、結果としてKinKi Kidsがよりよくなる方向へ行けるように想いを循環させていくしかない。

ENDLICHERI☆ENDLICHERIにもKinKi Kidsにも全力で挑むつよっさんは、まさにLove Fighterと呼ぶしかない素敵さがある。
改めてかっこいい人だと思った。

ただ、昨日の堂本兄弟を見た次の日に「スタッフ」という言葉を読むと、あの「スタッフちゃん」を思い出してしまって調子が狂っちゃうな〜。
つよっさんはどんなスタッフと一緒にいるの?




で、光一氏ですが…
もちろん光一氏もKinKi Kidsへの愛はつよっさんと同じだけ強く持っていることはインタビューからも明らかだけど、ひとつだけ言っておきたいことは、光一氏、どうか「(パンツを)そう、履くの忘れちゃった」とか「(パンツを履いていないことに)寝ぼけてたんで気づかなかった」とか言わないでー!
こっちもSHOCKですよ!
王子ともあろうお方が…
| [Ki]×3 | 01:42 | comments(6) | - | 円取 蹴生 |
[Ki]×3 No.62
今回の会報は光一氏のソロコン特集。


今日で大阪公演終わったんだね…。
いつもは東京にいるKinKi Kidsが関西にいてくれることの嬉しさ。

また東京に戻って、年を跨いでのコンサートが始まる。


会報読んでて改めて思ったのは、光一氏の熱意に応えてくれる裏方さんたちの存在。
光一氏のやろうとしていることを理解した上でプロの視点を加え、ステージを創る…とてもいい関係だなと思う。
みんな充実感に満ちた顔していたと書いてあったなぁ。

KinKiの今日のコンサートでも同じことが行われているんだなぁ〜となんか胸が熱くなりました!

ところで、コンサート気分に浸ろうと『I album』のDVD観てたんだけれども、一部で「HコンのDVD発売されないんじゃあないかな…?」という不安があるようですが、多分大丈夫だと思います。
DVDはCDに比べて高いので、ファンでも控える人がいるでしょう。その層に向けてのアプローチなんじゃないかと。
あれを観たら欲しくなるもの!!

と、僕は楽観してます、というか、発売してもらわないと困る!
また発売しない理由もないしなぁ〜。


冬コンの話に戻るけれど、「たよりにしてまっせ」をアンコールで披露したって?
iPodでたまに飛ばす曲でもあるんだが、生で聴くとまた違うんだろうなぁ。声も変わってるだろうし。

あるブログさんでMCの詳細レポを読んでずっとにやけぱなしでした。
楽しそうでなによりです!
まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| [Ki]×3 | 00:56 | comments(0) | - | 円取 蹴生 |
会報 no.61
つよっさんのインタビューを読んで、保坂和志氏が頭に浮かんだ・・・。
本好きな人なら知ってると思うけど、保坂さんは24時間小説のことばかり考えて生活している人です。24時間というのは誇張ではないのだが、というのはつまり、生きることのあらゆることが小説にかかわってくるということだ。
まぁそれはいいとして、つよっさんの言葉が僕の中に入ってくるのは、保坂さんの言葉を読むときに近いような感じがする。すんなり読み流せないし、神経を集中させて一言も聞き逃すまいと思う。

いつか、堂本剛×保坂和志の対談が聞きたいな。きっと面白いと思うんだけど。
| [Ki]×3 | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 円取 蹴生 |