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鹿の声091
あれ?
『銀幕版 スシ王子!』の前売り券、奈良はなしか〜
でもそんなの関係ねぇ!
普通に観ます。

JUGEMテーマ:堂本光一


| 堂本光一氏 | 00:12 | comments(2) | - | 円取 蹴生 |
「もう無理です」
昨日…25日の朝ですが、めざましテレビで光一氏を拝見いたしました。
急いでいたのでほとんど覚えてないんだけど、身内用にチケットを欲しいとスタッフか関係者に頼んだら、「もう無理です」と6文字で返された、というところはやけに覚えてて、昨日1日、「もう無理です」が頭の中をエンドレスリピートしていました。

本人もチケットが取れないくらい、日本一チケット取るのが難しい舞台、SHOCK。
来年早々に始まるんですね。
昨日も細かったけど、これからもっと痩せていくんだろうなぁ…
御飯をしっかり摂って頂きたいものです。
体重管理係の方、よろしくお願いします!

そして、カラオケのPV、ソロでも期間限定で配信決定されるそうで。
「ソメイヨシノ 」のあの横顔を見ながら歌えるんですね!!
あのPVはシンプルだけどけっこう好きなのです。
カラオケの映像はなんか古く見えるというか、妙に芝居がかってるところが興を殺がれるので、PVをどんどん活用してほしいと思います。

それと、歌本注文しました。
田舎には売ってない(あるいは売り切れたか? まさか!)みたいなので。
歌の音程の参考にでもしようかと思ってます。
| 堂本光一氏 | 07:21 | comments(3) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』最終回 指南の八 東京編:vs一柳洋
いやぁ〜、最終回も見事でした!!
いろんな謎が解けたし、最終回らしく気持ちの良い涙も流れた。
ツッコミどころ満載のドラマだったけど、芯が通っている良いドラマだったと思います。
まだまだ暑いけど、これで今年の夏は本当に終わったなぁ…(世陸で一度終わってる)。

監督も語っておられたけど、『スシ王子!』の本領は銀幕版にこそある。
来年の黄金週間までちょっと間があるので、ときたまドラマを見返して、銀幕版を楽しみに待ちたいと思う。

その頃にはKinKi・E☆E・光一氏の次のステップ、他にももっと素敵なことがあるでしょう。
みんなまとめて味わってやる!!

[あらすじ]
熾烈! 兄弟対決
司は目隠しをした状態で、指南書の項目をやり直すことに。
免許皆伝となった司は、一柳へ…。
双子の弟・洋との兄弟対決。
そして母・サヨリと再会できるのか?

物語は意外な展開を見せる…。

まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| 堂本光一氏 | 14:52 | comments(2) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』指南の七 東京編:vs一柳鱒太郎
いよいよ最終回まであと1回!!
今回も面白かった〜。
懐かしい顔も見れたし。
最後は切ないかったな…

[あらすじ]
超えろ! 瞬間抜刀
母を求めて銀座一柳。
ついに指南書もすべてクリアした(じつはひとつクリアしてないんだけど)。
が、何者かに奪われてしまう(まさか河太郎が一柳のスパイだったとは…)。

一柳の店主・一柳鱒太郎との勝負。養子である鱒太郎にとって、技術が血統を上回ることを証明するためにも、司に勝たなければならない。
米寿の血を消し去りたい鱒太郎と、一柳の奥座敷に幽閉されている母に会いたい司。
2人の想いがぶつかり合い、熱いスシバトルが展開される!
まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| 堂本光一氏 | 21:52 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』指南の五と六 勝浦編:vs鱗林勝男・巻周五郎
関西は来週最終回だけど、関東のほうは今日が最後なんですね。
光一氏がMステ様で、今日最終回…と言っていて、関東では最終回独特の切ないムードが漂ってるんだろうなぁ。
来週、関西の新聞のテレビ欄は、スシ王子!のタイトルの横に丸で囲まれた終わるという文字が付いてるんだろうな…。
ああ〜哀しいね〜え、哀しいね〜。

[あらすじ]
ァ崚櫃! 真空千手握り」
“巻きのジンベエ”に会おうと千葉は勝浦を訪れた司。
河太郎の実家があるのだが、なんとヤクザ稼業をしていた!! つまり河太郎は河原狩舞会の跡継ぎだったのだ。
河太郎の同級生の浅葱ユリと偶然出会った司たちは、ユリが働く学童保育施設「ツカサハウス」へ。
そこの園長さんこそが“巻きのジンベエ”=牧野神兵衛だった。

河太郎の父・龍之介は、息子の寿司に対する情熱を確かめるために、組長祭で当地の幻のフグ・クロシオオナガフグを使って寿司を握れ、と言う。
フグの調理免許を持たない河太郎だったが、必死に勉強してその日に備える。
そんな中、クロシオオナガフグが盗まれる事件が発生!!
龍之介の腹心・十文字と、河原狩舞会と敵対する※※組(コメコメ組)の仕業だった。
で、取り返しに行く司。そこで銀座一柳の大阪本店からの刺客・鱗林勝男と対決。軽く勝利。
司はクロシオオナガフグを河太郎のもとへ届けにいく。

Α嵶ち上がれ! 勝浦の心」
司の双子の弟であり、一柳の次期後継者でもある一柳洋の存在を牧野神兵衛に教えられる司。母と再会するためには、洋との戦いは避けて通れない。牧野神兵衛のもとで厳しい修行に励む。

「ツカサハウス」で学ぶ磯貝タクミは、なぜか寿司を嫌っている。理由は、寿司職人の父が、料理評論家・朝比奈庄月に意図的に貶められたことで自信をなくし、磯貝寿司が暗いムードに陥っているからであった。
司はタクミを“スシ王子Jr.”として弟子にとり、タクミをいじめる子供たちに寿司を握ってあげるように言う。おいしいと絶賛するいじめっ子たち。タクミに笑顔が戻った。

銀座一柳からまたしても刺客が現れる。巻周五郎。マドリード支店からの出張刺客であった。
で、いつものごとく寿司対決になるわけで、司はタクミの父に力を借りることに。それは父自身にとっても自分を見つめなおす作業だった。
まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| 堂本光一氏 | 23:35 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |
「常に全力を出してきた」
関東に台風9号が上陸。
でも奈良はあんまり風も強くないし、雨も降ってないんだけど、遠くの川の水の勢い?がここまで聞こえてくる。山の音かもしれない。
基本、静かなんだけど、自然のエネルギーが充満して、いつか爆発しそうな、そんな夜。
あんまり荒れないで…と祈りつつ。

知らない間に光一氏関連でいくつか情報が出ていました。

特に目を引くのが、『女性自身』(9月11日(火)発売)に掲載予定の「堂本光一×篠山紀信、8Pぶちぬき特写」。
今日発売の3誌も買ってきたけど、『女性自身』はもっと買うのに勇気がいる。
なんせ雑誌名に“女性”って入ってるので。
“自身”というのもタイトルとしてどうなのかという疑問もあるが…。
11日は、葛藤と戦いつつも、『永遠に』とともに『女性自身』も買うことになりそう。


ハウス食品『カップシチュー』のCMは昨日も書いたけど、設定が、シチューのことばかり考えてる妄想人間!!!
どんなCMになるんだろう?
しかも2パターンあるらしい。
9月15日からオンエアスタート。
“シチュー王子”も楽しみということで。


『スシ王子!』が漫画化される!?
『週刊ヤングサンデー』で連載されるらしい。
ドラマに映画に漫画。
順番がちょっとちぐはぐな感じもするけど、面白そうです。

面白いといえば、秋元康氏の『象の背中』プロジェクトもかなり面白そうだった。
秋元氏の『象の背中』という新聞小説を、14もの出版社で同時コミック化するという、画期的かつ壮大なプロジェクト。
「カルピス原液論」の実践らしく、1つの作品を14通りに解釈・再構成してもらい、多様化する読者に届ける。
14作品それぞれピックアップされる人物が違い、またジャンルも少女漫画、時代漫画と幅広い。いろんな人に『象の背中』という物語を読んでもらえるのは作者としては嬉しいだろうし、読者も読み比べてみる楽しさがある。

いわゆるメディアミックスが最近盛んなようだけど、『スシ王子!』も舞台化とか小説化とかされるのかもしれませんね。


最後に讀賣新聞の1週間の番組表「Y&Y」にスシ王子が登場。
うちは讀賣新聞の熱狂的な読者なので(別に熱狂的である必要はないが)、毎週これを読めるわけですが、他社を購読しているという方もYOMIURI ONLINEにて9月14日頃にアップされると思うので、そちらをご覧下さい。

「名は体を表す」、ほんとその通りで、素晴らしい写真です。
『スシ王子!』は「大笑いじゃないけど、ふふっと笑える感じ」と光一氏。確かにそうだなぁ。たまに大笑いもしてしまうんだけどね。演技のリズムとか間が大切、というお話でした。

読者からの質問。
Q「今、一番楽しみなことは何ですか?」
A「やっぱり、F1観戦。テレビで見るので、週末の放送日が楽しみです。」
今週末はちょうどF1中継がありますね。
おかげさまで堂兄がないんだけど…。
でも光一氏が楽しみにしてるのなら、それもいいSa。
| 堂本光一氏 | 01:30 | comments(2) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』指南の参と四 気仙沼編:vs赤月真九郎
[あらすじ]
「探せ! づけの閻魔」
“づけの閻魔”を求めて宮城県は気仙沼へ。
司たちは「はやし屋」の家族と出会う。「はやし屋」は「はまや」から営業妨害を受けている。
成り行きで「はまや」側の銀座一柳・赤月真九郎とスシ勝負をすることになった。
しかし、鮫島に勝利して天狗になっている司はカンヌンキギダキの精神を忘れかけていたのだった…。

ぁ崢呂! 幻の醤油」
“づけの閻魔”にカンヌンキギダキの精神を思い出させてもらった司は、“づけの閻魔”に弟子入りし、「自然流気泡握指南書」の厳しい修行にさらに励む。
そして、赤月真九郎との勝負の日を迎えた!

この回で物語の枠がだいぶ見えてきた。
司は「銀座一柳」の総長・一柳銀次郎の一人娘であるサヨリと司の父・船造とが駆け落ちした結果生まれた、いわゆる“望まれぬ子”だった。「銀座一柳」としては司が寿司の世界で生きることを許すことはできない。
一方、司は幽閉されている母を求めて「銀座一柳」を目指すことになる。
まいどおおきに! 続きはこちらやで! あなたさまの宇宙がさらに輝きますように…☆
| 堂本光一氏 | 22:09 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』指南の弐 宮古島編:打倒! 電光石火稲妻握り
[あらすじ]
すしアイランド計画の一環として開催される「SUSHIフェスティバル」。
そこで計画推進派の鮫島竜太と反対派のつきゃさ君がスシ対決をすることに…。
ウオノメ症候群克服の気配あり…。


[ツボのメモ書き]
『スシ王子!』の面白いところは、なんと言っても本筋と小ネタのバランス。
ということで、ヒットした小ネタのメモです。

☆タイトルバックのカウントダウンはやっぱり面白い!

☆ティダ寿司で、パンチパーマの人を見た司の心の声「あ、パンチだ」

☆鮫島のオーラに圧倒された海月。
河太郎の「親方っ!」がよかった。

☆ラーメンを食べる司とウミ。
カメラが司に向くと、ウミの方からズルズルッ!!とすごい音が。
二口で食った!? はやっ!!

☆SUSHIフェスティバル会場に潜入した2人。
マスコット「マッキー」がゴミ箱に捨てられていたそうで、たまたま拾われてきたそれの目に「ギョッ!!」。タイミングがよかった。

☆海月「ピアノが弾けない西田敏行以下だ」。
何かオチが来ると思っていたが、こう来たか…。
司のツッコミもナイス!
…その後、司が出て行ってから河太郎「お前に食わすスシはない!!」。
ここは某芸人さんのあのネタだったらさらによかった!

☆ウミの泊まってる宿の部屋の電灯のひもが長すぎる!!
顔にまとわりつくのを「フーフー」と吹くと、そのままタイピングして、原稿用紙にも「フーフー」。
地味に面白い。

☆朝比奈庄月がホテルの部屋で推進派の連中と話し合いをしている。
立ち上がり前に出てくるとき、ソファーの後ろを通るんだけど、狭くて窮屈そうにしてるところ。
めっちゃ凝ってる!!

☆司が家で横になってると、父の顔が壁に浮かぶんだけど、なぜか3人も…。
しかも律儀に3人とも同じ紹介文が付けられている。

☆ウオノメ症候群を克服するシーン。
シラウオにも「ギョッ!!」。
え〜そこから始めるの!?

☆灼熱砂握り。
海月「焼けた砂を握れるのは1億人に1人」
村の人「寿司職人そんなにいるか??」

☆海月土下座。
みんなも土下座するんだけど、もういいかなと思って顔を上げたらまだ海月は土下座していて急いで顔を下げるところ。
その間も修行する司の声が響いている…。

☆鮫島とのスシ対決。
紹介(データ)がゲームみたいで笑った。

☆速握り対決。司が勝利。
なんと空中にもう1人分のスシが浮いていた!!
会場からの声(字幕)「浮いてたのか!」「浮いてたのかよ!」。
この繰り返しがヒットした。

☆海ぶどうを採りに会場から走る去る司。
推進派の連中が自分たちのほうへ来てまたしばかれると焦ってるのが面白かった。

☆海で魚に遭遇。
その場ではウオノメ症候群を克服した司。
だけど、まさか人間が自分の目にびびってるとは思いもしないだろうなぁ、と魚の立場に立って考えると笑えてくる。

☆「カンヌ ンキギダキ」を聞き直す場面。
特に通訳の人が最高! 司の後ろの鮫島さんの顔の演技も最高!
結局「神様が頂く分だけという意味です」と標準語で言ってたのがまた面白い。
普通のドラマなら感動の一場面なのに、しっかりずらしてくるのが堤流。

☆鮫島が負け、司を取り囲む推進派。ショッカーを連想した。
いまどきあんまりない演出がツボだった。

☆秘技 ティダ(太陽)隠し@海月
河太郎が置いた魚の目が大きすぎたため、重度のウオノメ症候群に。
しかし、怒ると暗雲が立ち込めるとか、やっぱりいまどきない演出だ。
ドラゴンボールを連想した。

☆受け継いだ指南書。
2枚もあるし、細かいし。笑った。

☆金属検知器に包丁が引っかかる。
声だけのお芝居だけど、凝ってる。
低い声で「あぁ〜そぉ!!」。アドリブ?

★じわじわと効いてくるのが、ウミが司を呼ぶ「つきゃさ君」。これはほんとに効いてくる。


[今週の名言]
☆寿司職人は客の心を握るのです。

[今週の謎]
☆指南書の話がいつも岬で行われるのはなぜ??
何か秘密が隠されている!?
| 堂本光一氏 | 20:51 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |
コウイッチェのスシ気分で。関西はお休み↓
光一氏関連ネタをいくつか…昨日のネタだけど。

Johnny's Webにて、『タヒチ タイッチのリゾート気分で』発売お祝いコメントに光一氏。
毎日更新する太一先輩を見習って毎日更新………
「できるわけないっす」
「1年に3回ぐらい」は少なすぎやけど、毎回読み応えのある長文39です。
できれば“季刊Show must go on”でお願いします〜!
といわけで、光一氏らしいお祝いコメントでした。

長野先輩からもお祝いのメッセージが届いていて、こちらは週一の更新のようです。
両先輩にしろ光一氏にしろ、多忙なスケジュールの合間を縫っての更新だから、「何日に何回」ということより、更新してくれるのがファンにとっては嬉しいこと。
回数より中身、想いが大切なのさ〜。
とは言え、“日刊タヒチ”はすごい!!

ちなみに、『タヒチ タイッチのリゾート気分で』は9月1日発売ということで、たまたま自分の誕生日と重なるという小さな縁を感じた。
本を買う予定はないけど、気が向いたらJohnny's Webでチェックしようかな、と。
そう言えば太一さんの誕生日は2日だったはず。
狙ったのかたまたまなのか分からないけど、1日から2日にかけては太一Dayになりそうですね。


『うたばん』にタッキー&翼が登場。
タッキーの尊敬する先輩に光一氏の名前が。名前を見るだけでテンション↑
で、翼君はと言うと、中居先輩…

最近特に思うようになったのは、タッキーは光一氏と似てきてるし、翼君はつよっさんと似てきてるってことなんだけど、先輩に気を遣って中居君の名前を書くあたりが、やっぱりつよっさんっぽいなぁ〜と。
とにかく、タッキーのあの澄ました顔が笑うと一気に雪崩れるところ、翼君のワイルドな髭、そして刈り上げみたいな髪型が、どうしてもKinKiを連想させる!
仕事の方向も近づいて行ってるor行くのか、2人にも注目したいところ。


今日のMステにHey! Say! 7が登場。
先週は亀梨君のサプライズ参加に驚き、あの野ブタ。兄弟のハグに感涙し、歌にも乗らされ、なかなか侮れないなMステは!とか思ってたら、今日は植草Jr.と元男闘呼組の岡本健一さんの息子さんがサポートという青天の霹靂的超サプライズに悲鳴を上げそうになった。まぁ、岡本さんはよく知らないんだけど…。
じつは雑誌で、ダンスを猛練習してる植草Jr.の記事を読んだことがあって、陰ながら応援してるんです。今はまだまだ2世Jr.という印象が強いけど、いつか一人前のアーティストに成長してほしいなぁ。
しかし、顔が瓜二つ!!
思わず笑ってしまう!!


ゴルフ中継のため、『スシ王子!』はなし。
先週の予告で書いてあったみたいだけど、テレビの時計と被ってちゃんと見てなかったんで、さっき知って、今テンション↓になってます。

でもオリスタ読んで↑↑↑になった!!
なんて素晴らしい記事を書いてくれるんだろう?
オリスタは素晴らしい!!
| 堂本光一氏 | 00:02 | comments(2) | - | 円取 蹴生 |
『スシ王子!』第一話:空手の道は寿司の道
いよいよ始まりました〜!
初回は笑いどころ、突っ込みどころ、吃驚どころ満載で、不思議な1時間でした。これが堤ワールドかぁ…と思いながら見ましたが、以下簡単な感想です。

まずびっくりしたのが、いきなり「涙、ひとひら」から始まり、しかも「週がわりタイトルバック その1」という文字が!?
凝ってるね〜。
しかもなんかカウントダウンしてるじゃないか…!
斬新!

舞台が宮古島なので、そこはリアリティーを追求してみんなバリバリの方言を喋っている。
で、聞き取りづらいところには字幕スーパーが当てられているんだけど、明らかに聞き取れる箇所にも律儀にスーパー処理がされているのが笑えた。
監督のこだわりが垣間見えた気がする…。

王子のパンチパーマは意外に似合っていた。
カッコイイ人はどんな髪型でも様になるってことかな。丸坊主姿も拝みたいと思った。
…そう言えば、ケリーさんがいつかのcosmologyで「ラーメンマンみたいな髪型にすれば誰も真似できないだろうな」と言っていた。
現在の亀田三兄弟の長男はラーメンマンみたいな髪型だけど、さすがにあれをやるケリーさんは想像できない。
話を戻して、「パンチほどけた!」には笑ったなぁ。ほどけんの早すぎっ!

自然流秘技の数々には、予告SPでも言葉を失ったが、何度見ても失ってしまう。
「オキナワのウミガメ」は、あの後どう攻撃するのか不明だし、「サンゴを折ってはいけません」は型はいいけどネーミングが文章になってる。まぁ、他は慣れればなんとか…。

気を失ってる河太郎は可愛かった。
失った原因がこれまたすごかったなぁ。

司の子供時代の映像に出てくるリポーターが大木凡人氏だった。
懐かしい。少し鳥肌が立った。

「ウオノメ症候群」はサイヤ人とお月様みたいな組み合わせだけど、辛い過去があったとは…。目の前で父と祖父を貫かれ(!)、しかも目が合えば(!!)、誰だってトラウマになるだろう。
「お前なんか握ってやる!」には、父と祖父を奪われた悲しみや憎しみ、そして寿司職人としてのプライドが込められた、なかなか意味深い言葉だった。
しかし、「ウオノメ症候群」で覚醒した司が、小学校を壊したとか、小さな島を沈めたとかいうエピソードは、同じ鳥山明作品のアラレちゃんを連想した。

「ティダ寿司」の奥平海月は司の兄弟子に当たり、自然流の免許皆伝者でもあるすごい人物だった。
「気泡握」はこれまたDBの悟空が出す“気”みたいなすごい技で、あれにはびっくりした。
「ティダ寿司」に嫌がらせにやって来た敵の1人を気泡握で吹き飛ばしたあとの河太郎の台詞、「(海の男の象徴のはずのパンチパーマのカツラが)ズレてる!!」の一言は素晴らしかった。

暴れた司が収監された、まるでゴミの回収場所にあるような檻で、気になることを言う男がいた。
「お前、アメリカ行くよ」(字幕スーパー)
銀幕版を暗示してる!?
そしてあの男は何者? いったい何をして収監されたの?

既成の事実の既成を“帰省”と解釈したり、「ベム・ベラ・ベロだ!」、“上野ドイツ村”の言い換えは小さなボケで、小さく笑ってしまった…。
小さく笑うと言えば、ウミが方言なまりで司を“ツケサ”と呼ぶのもツボだった。

武留守リリー師匠は果たして死んだのか…??
物語の後半で出てくるような気がする…。

スシを避けて生きてきた司が自然流をマスターするため、再び包丁を手に取った!
スシ王子、ここに復活〜(^-^)/


最後はこの曲でお別れです。

俺の友達は海と空
東西南北ひとりぼっちさ
うりずんうりずん雲がゆく
俺の友達は海と空
でも魚は見れないよ
エイホー


是非『涙、ひとひら』のカップリングに!!!
| 堂本光一氏 | 00:11 | comments(1) | - | 円取 蹴生 |